|医療の現場より  福岡リハビリテーション病院|

2019/09/24
by メディケア グループ


福岡リハビリテーション病院での取り組み

fukuoka riha HP 団塊の世代が75歳以上になる2025年に向け介護と医療の見直しが始まるなか、手術患者らが入る急性期のベッドを減らし、高齢化で需要が増えるリハビリテーションや在宅医療の充実が注目されています。リハビリテーションにおいて西日本トップクラスの敷地面積を誇り、回復期リハビリテーション病棟入院料1(在宅復帰率や重症な患者の受入率、実績指数などの基準をクリアした病棟)を算定しており、脳卒中・脳梗塞などの脳血管疾患、整形外科分野における運動器疾患のリハビリテーションを行っています。


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栄養課課長

斉藤 ミキ 栄養士

糖尿病療養指導士、健康運動指導士



(2019年6月現在)

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